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【ウイルスに負けない!】自重でトレーニング!アラサーおすすめ筋トレYouTuberを紹介

どうも、poteです。

外出自粛中で運動不足を感じている人必見!

コロナウイルスの影響で、ジムは休館。外に出るのも怖い。

そんな時におすすめなのが「自重トレーニング」

今回はそんな自重トレーニングを教えてくれるおすすめ筋トレYouTuberを紹介していきます!

基本的に道具を使わない完全な自重トレーニングYouTuberを厳選してきました。

 

おすすめ筋トレYouTuber

今回は厳選した3名の筋トレYouTuberをピックアップ!

メトロンブログ

大本命のメトロンブログには、筋トレ初心者には、嬉しい道具を使わない自宅での筋トレを主に投稿しています。

私がメトロンブログを推す理由はシンプル。

1.道具がいらないのでタダ

2.オリジナルメニューで飽きずに続けられる

3.フォームも分かりやすく、怪我をしにくい

メトロンブログの大きな特徴は、自宅での自重トレーニング動画豊富ということ。

筋トレと聞くと、どうしてもウェイトトレーニングが思い浮かべがち。

しかしメトロンブログでは、自重でもしっかり鍛えられるということで、種類豊富な動画を提供してくれている。

内容も10分程度で完結する動画が多いので、モチベーションも保ちやすいのが嬉しいポイント。

 

ちなみに上の動画はメトロンブログで、再生数1位の動画です。

短時間ながらも腹筋を追い込みまくる内容になっていて、根性が試されるトレーニング内容になっています。

筋トレ以外のもHIIT(高強度インターバルトレーニング)の動画もあるので、筋肉を鍛えたいという以外にもダイエット向きな動画もあるので、より続ける気になると思う。

 

CALISLIFE自重トレ

このYouTuberは、賃貸に住んでいる人の味方と言える動画を沢山投稿してくれている。

こちらのチャンネルではいわゆる「有酸素運動」をあえて室内で、なおかつ静かにをテーマにしているのが特徴。

私は天気が悪く有酸素運動ができない日に、よく行っています。

筋トレとは違い、心肺機能も鍛える事ができるので違った疲労感が気持ちいいです。

運動初心者や、久方ぶりの運動にこの人の運動をすると、それなりにハードに感じると思う。

そんな時は身体に痛みを感じない程度まで、自分で強度を調整するのをおすすめします。

【夏までに痩せる】シリーズもあるので、このシリーズを重点的に攻めるのも面白いかもしれない。

動画内に運動のための時間計測も含まれているので、スマホやパソコン1台あれば、一緒にトレーニング気分を味わえるので、モチベーションも維持しやすいですよ。

 

I’M BODY Jin

JINさんは元々高重量のトレーニングされています。

そんなJINさんのトレーニングを見るだけでも、刺激を受けますし、自身の目標に設定するのもいいでしょう。

上の動画にもいますが、監督の茶々丸が可愛いのもポイント!

そしてJINさんのチャンネルでは、筋トレ動画以外に減量料理動画も投稿されている。

その料理がどれも美味しそうなのも、意外性があり、面白い。

Pote
Pote
減量飯って味気ないイメージがあるからね。

身体を運動で鍛えるばかりではなく、内面からも育てていきたいという人は、参考にするのもいいと思います。

まとめ

今回紹介した3名は、全員特色があってトレーニング内容も似ているようで異なっています。

もちろんみんな住んでる環境や身体の差異など、必要なトレーニング内容は千差万別です。

中には、今回の3名のトレーニングも無理と感じる方もいると思います。

そんな人は上記3名のトレーニングを参考に、自分の家で、自分の身体(体力)でできる工夫を考えてみましょう。

それが正しく筋肉に効果があるかはわかりません。

しかし上記3名の動画でもし何もできなかったという人は、基礎体力や基礎筋力が根本的に足りていないんだと思います。

そんな人は、自分が今できると思われるレベルまで、どうにか落として体力や筋力をつけることが大事です。

腕立てなら、膝をつけてやってもいいし、回数を刻んでいってもいいと思います。

こんな感じで少しずつ鍛えていけばいいんです。

 

私はこの3名のトレーニングを気分や体調で選んでこなすようにしています。

身体を鍛えたいけど、「お金はかけたくない」「ジムに行く時間がないという人は、家での自重トレーニングを始めてみてはいかがでしょうか?

もしここで筋肉やトレーニングに興味を持ったら、将来的にジムやパーソナルをやってみるのも楽しいかもしれませんよ。

まずは身体1つでできる自重トレーニングにチャレンジしてみましょう!

 

匿名A
匿名A
運動を普段しない人が、上記トレーニングを完遂した場合、ひどい筋肉痛になる可能性があります。そんな時は無理せず休んで、痛みがなくなってから再開しましょう。

 

以上、お読みいただきありがとうございました。