習慣

ミニマリストが使っているニュースアプリ【おすすめ4選】

どうも、ミニマリストpoteです。

テレビを手放して数年経過する私ですが、情報収集にはスマホで補っています。

今回はテレビを持っていない人がオススメする情報収集アプリを紹介します!

 

情報収集はこれだけ!

1.Yahooニュース
2.NewsPicks
3.Twitter
4.YouTube

情報収集ツールはこの4つだけ!

 

Yahooニュース

私が使っている情報ツールで1番使用頻度が高いアプリがコレです!

Yahooニュースは幅広いジャンルのニュースを取り扱っているのが特徴的なアプリです。

このアプリ1つでエンタメ・スポーツ・経済などを把握するには十分なんです。

他のニュースアプリと違い、ページを下にスクロールしない限りは、広告がデカデカと表示されないのが使い続けてるポイントです。

下にスクロールすると出てくるのはしょうがない…

私のYahooニュースの使い方は以下の通り。

  • 朝(6時ごろ)
  • 昼(12時ごろ)
  • 夕(17時ごろ)
  • 夜(21時ごろ)

基本的にはこの4つの時間帯に覗くようにしている。

気になる見出しのモノの内容をチェック。大体は見出しのみで済ませている。

そして1日の最後である21時ごろはランキングの項目を軽くチェック。トレンドを確認する様に意識している。

テレビを手放したと言っても、ニュースアプリに長時間使うのはテレビを持っていた時と同じになってしまいます。

だから一回のチェックは5分!にしています。

 

自分自身で時間設定を設けて、適度に付き合う様にしましょう!

 

NewsPicks

Yahooニュースよりもお堅いニュースを確認する時には、こちらのNewsPicksを利用しています。

Yahooニュースがオールラウンダーなニュースアプリなら、こちらは経済系に特化したニュースアプリになっている。

普通のニュース番組やアプリでは取り上げない様な、コアな内容のニュースな為、難しいモノも多い。

それだけであればコアすぎて使いにくそうだが、NewsPicks独自の強みがある。

それは有識者のコメントである。

一流企業の社長やホリエモンの様な情報の化身などが取り上げられたニュースに関してのコメントを残しているんです。

そのコメントは一言二言の短文もあれば、スクロールが必要なぐらいの長文を書いている人もいる。

その道の先駆者や成功者の意見を見ることが出来るのがこのアプリの強みであり、メリット。

情報発信に関わっているなら、是非入れておくのをおすすめするアプリです!

 

Twitter

言わずと知れたSNSアプリ。

Twitterも今や情報収集としても使えるアプリ。

しかし下2つのツールは使い方を間違えると時間泥棒なので注意が必要です!

Twitterには「トレンド」という要素があります。

これは#(ハッシュタグ)という属性を持たせた言葉で人気があるモノを取り上げるという機能。

この取り上げられる内容は、結構おふざけ的な内容が多いんです。

そういった内容の時は、スルーします。

しかし最近でいうと、「#忘年会スルー」みたいな世論的にも取り上げられているモノに関しては、ツイートのネタに採用することが多いです。

上記2つのアプリとは違い、Twitter上でのネタ収集という要素強めで利用していますね。

Twitterで人気なネタに自分のコメントを乗っけてツイートするのもアウトプットの練習になるので、オススメです!

使い過ぎには注意を!

 

YouTube

動画の時代はこれで!

YouTubeではホリエモンやオリラジの中田さんなどが、今話題のニュースを独自目線込みで解説してくれる動画が人気ですよね。

その他にも人気ブロガーなどの動画もノウハウや今後の予想などを提供されています。

今は動画で〇〇の作り方を検索し、学ぶというのが1つの方法になっているのでインプットには有用なツールです。

しかしこのツールはTwitter以上に時間泥棒になるので、より注意が必要になります。

 

インプットはアウトプットとセットで!

今回使っている情報収集ツールを紹介しましたが、インプットするだけしてのインプット太りしては意味がありません。

学生時代でも勉強したら実力を確認するためのテストがあった様に、アウトプットする場が必要です。

お手軽な場としてはTwitterですね。

1回の投稿が140文字までと文字数が少なめなので、初心者にはハードルが低く感じられます。

そのためまずはアウトプット習慣を身につけるには持ってこいのツールになっています。

逆にTwitter歴が長くなると、どれだけ140字以内で要約出来るかを試せる良いツールです。

 

2020年、まだ目標が決まってないなら知識とスキルを身につけるためにも情報収集について考えてみてはいかがでしょうか?

 

以上、お読みいただきありがとうございました。